はぎ妻でするんるん

昨日からめっきり冷え込んだ日本列島ですが、
みなさまお風邪等召されていませんでしょうか?

さて、
今日は滋賀県からお越し頂いたYさまカップルよりご依頼頂きましたダイヤモンドリングのリフォームをご紹介いたしますぴかぴか(新しい)

この度ご婚約されたYさまカップルですが、
彼女の方のお母様が使われていないダイヤモンドリングを譲り受けられ
新しいデザインのご婚約指輪へリフォームなさりたいとのご相談でした黒ハート

お持ちになられたのは,こちらの0.462ctのお母様から受け継がれたダイヤモンドリングです。

* ビフォー *
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せっかく受け継がれたダイヤモンドリングですが、
台座の高さもありますし、このままではせっかくですが身につけられませんあせあせ(飛び散る汗)

こちらを不動の人気exclamation4点留めのミル打ちアンティーク風リングへリフォームいたしましたぴかぴか(新しい)

* アフター *
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ミル打ちも素敵ですが、4点留めのこちらのリングの場合、
サイドに小さなハート模様があるところも嬉しいですね黒ハート

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Yさま、この度は大切なダイヤモンドリングを当店でリフォームして下さいまして誠にありがとうございます。
ちょっと前まで、「良いダイヤモンドはプラチナ枠で」、「婚約指輪はプラチナ製じゃないと駄目」等と言われておりましたが、最近はだいぶK18イエローゴールド製の人気も高まってきてますので、路面点等のブライダルリングでもK18製の物が増えていますし、当店でのご婚約指輪へのリフォームでもK18イエローゴールド製へリフォームされる方が多くなっておりますね。
だからと言ってプラチナ製が古い訳でも悪い訳でもございません。
枠をゴールドになさるか、プラチナになさるかはご本人様のお好み次第です。普段身につけていらっしゃるネックレスやピアス等がほとんどゴールドならばゴールドになさったら良いですし、シルバーやプラチナ等のホワイトカラーでしたらプラチナ製の枠を選ばれたら良いのです。ご自分を変な型にはめず、自由に考えましょう!

ジュエリーリフォームのご相談、お見積もりは無料です。