はぎ妻でするんるん
今日は、H.Hさまよりお持ち頂いた0.529ctのダイヤモンドリングのリフォームをご紹介します。
こちらがお持ち頂いた0.529ctの古いダイヤモンドリングです。

* アフター *
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立爪等のダイヤモンドリングが主流だった後の時期に、
こういう風にダイヤモンドをリング枠に埋め込んだようなデザインが一時少し流行りましたが、
引っかかりこそ無いものの、せっかくのダイヤモンドに光が入りにくいので輝きは落ちますし、
なによりこういうアーム部分の金属が太いデザインってかえってちょっと地味な印象で身につけにくそうですねあせあせ(飛び散る汗)

こちらを、
普段でもおしゃれに身につけられるように
メレダイヤ取巻きのキラキラリングにリフォームいたしましたぴかぴか(新しい)

* アフター *
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こちらのリングデザインは2つのメーカーで作っておりまして、
どちらもそれぞれの良さがあるんですけど、
こちらのメーカーの分は久しぶりです。

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H.Hさま、この度は大切なダイヤモンドを当店でリフォームして下さいまして誠にありがとうございました。
当店でリフォームさせて頂く際のリフォーム価格は、リフォームをお申し込みいただいた日の地金価格により微妙に変動いたします。じゃあ、金やプラチナの価格が安いときに申し込めばお得でしょう?と思われるかもしれませんが、実はリフォームに使用しない古い指輪枠やその他ご不要の金プラチナ製品を下取りさせて頂く際の買い取り価格(下取り価格)も毎日の相場を元に計算させて頂いておりますので下取りだけのことを考えたら地金相場がお高いときがお得と言えます。
ですが、当店の場合リフォーム価格から下取り金額を差し引いた金額が「ご請求金額」となりますので、地金相場が上がっても下がっても、結局のところご請求金額には差がないとお考えください。
あまり相場の事は考えすぎず、まずはご来店いただきご相談ください。その場でご心配な価格面もご提示させていただいております。
ジュエリーリフォームのご相談、お見積もりは無料です。