はぎ妻でするんるん
今日は、奈良からご来店頂きましたY.Mさまのリフォームをご紹介いたしますぴかぴか(新しい)

最初にご紹介するのは、
0.46ctの古い立爪ダイヤモンドリングです。

* ビフォー *
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さすがに、このままでしたら普段使いはおろか、せっかくのダイヤモンドなのにどこにも身につけていけませんねたらーっ(汗)
こちらを、カジュアル&シンプルなカッチリ系のリングへリフォームいたしましたぴかぴか(新しい)

* アフター *
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こちらのリングはシンプルですが、シンプルすぎず、アーム部分のメレダイヤが彫留めで落ち着いた輝きを放っておりますぴかぴか(新しい)
ジーンズ等のカジュアルなお洋服でも合いますし、もちろんワンピースやスーツ等でもどんなお洋服でも違和感無く合わせて頂けます。

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次に、
こちらの8.5mmの古いアコヤ真珠リングですぴかぴか(新しい)

* ビフォー *
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爪の付いた指輪枠ももちろん古くて身につけにくそうですねあせあせ(飛び散る汗)
指輪ではなくペンダントネックレスにリフォームいたしましたぴかぴか(新しい)

* アフター *
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真珠のペンダントでは当店でこちらのパーツが一押し手(チョキ)です。
写真のイエローゴールド製とホワイトゴールド製がございますが、どちらも派手すぎずに可愛らしいカジュアルな印象の真珠ペンダントになりますよ。
メレダイヤが少しですが付いているのにお値段が比較的お安いのも一押しの理由の一つです。

Y.Mさま、この度は大切なジュエリーを当店でリフォームして下さいまして誠にありがとうございます。
ダイヤモンドリングはフォーマルな場所に身につけて行くのには最高のジュエリーですね。
もし結婚式のお呼ばれや華やかなパーティ等にご参列されることがあれば、お洋服から考えられるのではなくお持ちのダイヤモンドリング等のジュエリーは何を身につけて行かれるか?をまずお考えください。女性の正装はジュエリーを身につけているか否か?です。そんなことはおそらくヨーロッパでは当たり前過ぎてドレスコードにも書いていないかもしれませんね。
ジュエリーをまず考えてから、それに合うお洋服やドレスを考えられた方がお洋服もジュエリーもきっと引き立つことでしょう。
ダイヤモンドリングを持ってはいるけど、爪の大きい立爪で、何十年も身につけていらっしゃらない方は、
是非思い立ったら吉日!で、お早めに身につけやすいデザインへリフォームしましょう。
フォーマルなお席にご参列のご予定が無くても普段使いできるようなデザインへリフォームしておけば、フォーマルなお席でも全然おかしくなく、むしろ洗練されたダイヤモンドリングを身につけられていらっしゃるわ!と周りの方に注目されますよ。
ジュエリーリフォームのご相談、お見積もりは無料です。

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