はぎ妻でするんるん
今日ご紹介するのは、T.Hさまよりお持ち頂きましたダイヤモンドリングのリフォームですぴかぴか(新しい)

こちらがお持ち頂いた0.31ctの古いダイヤモンドリングです。
ご家族から譲り受けられたこちらのダイヤモンドをリフォームなさりエンゲージリングになさりたいとのご相談でした。

* ビフォー *
RIMG0438.jpg

こちらをミル打ちでアンティーク風の素敵なリングへリフォームされましたぴかぴか(新しい)

* アフター *
RIMG0014.jpg

RIMG0021.jpg

RIMG0018.jpg

ダイヤのサイドに小さなハートがあるのもポイント高いですね黒ハート

T.Hさま、この度は大切なダイヤモンドを当店でエンゲージリングへリフォームしてくださいまして誠にありがとうございます。
リング枠にミル打ちがされていると、ちょっとアンティークで高級な感じがします。
細かいドットが連なる線の「ミル打ち」の技法は古くヨーロッパの王族の方々のジュエリーにも見られることから、ミル打ちが施されていると少しアンティークジュエリーのようなイメージがするのでしょうね。
ミル打ちも写真でご覧になると拡大されているせいかドットがやけに大きく見えますが、実際にはドットというよりも「マットなライン」という印象でミル打ち部分が優しい印象になるんです。
ジュエリーの写真はアップで写す為、細かいところまでよく見えてしまうのですが実際にはもっと小さく繊細な物なので写真よりも実物の方が遥かに美しいのですよ。
ジュエリーリフォームのご相談、お見積もりは無料です。

コメントをどうぞ