新婦の母として*ダイヤモンドリングリフォーム

はぎ妻です

今日は、H.Sさまよりお持ちいただいたダイヤモンドリフォームをご紹介いたします。

H.Sさまのお嬢様はこの度ご結婚されることとなり、ずっと身につけておられなかったご自身のダイヤモンド0.207ct立爪のご婚約指輪をお式の際に身につけられるためリフォームなさることになりました
* ビフォー *

お嬢様のご結婚式にこんな立爪のデザインのままでは、ちょっと身につけられませんね
こちらをPt900製でメレダイヤ取巻きリングへリフォームいたしました
* アフター *

お嬢様のご結婚式にはもちろんですが、これからは普段のお出かけの時にもお洒落リングとして身につけていただけますね
H.Sさま、この度は大切なダイヤモンドを当店でリフォームしてくださいまして誠にありがとうございました。

昔のご婚約指輪のほとんどが立爪のダイヤモンドリングでした。今のようにいろんなデザインなど選べず、ただ贈られることを目的にしていたような気がします。
贈られた後、ほとんどの方が身につけることはなく宝石箱にしまいっぱなしになってしまっています。
そして多くの方は、そのしまいっぱなしの立爪ダイヤモンドリングが「どうにもならない」と思い込んでいるのです。
いいえ、どうにか、というか、貴女のダイヤモンドリングはリフォームなさったら皆が羨むような非常に素敵なダイヤモンドリングに生まれ変わるのです。

ジュエリーリフォームのご相談、お見積は無料です。

神戸 元町

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