古い一文字リングをK18華奢なエタニティへリフォーム【神戸 元町】

はぎ妻です

今日はH.Aさまよりご依頼いただいたダイヤモンドリフォームをご紹介いたします。

お持ちになられたのは、

5ピースで0.38ctの古い一文字ダイヤモンドリングです
* ビフォー *

もちろん、このままでは身につけられませんね

こちらを、

K18イエローゴールド製で共爪でダイヤをセッティングした華奢なハーフエタニティリングへリフォームいたしました
* アフター *

正面からご覧になると、ダイヤとダイヤの間に丸い金属がありますが、こちらが爪になっております

爪ですが、デザインのポイントともなっておりますし、
ダイヤ周りに爪がない分、華奢でスッキリしたエタニティリングになりましたね

H.Aさま、この度は大切なダイヤモンドを当店でリフォームしてくださいまして誠にありがとうございます。

昔のダイヤモンドリング、「立爪」や「一文字リング」などは、最近のデザインと比べて爪が太かったり、また台座の高さがとてつもなく高いものがほとんどで、見た目もよくありませんが、台座が高いために身につけているといろんなところに当たってしまったりと、すこぶる使い勝手が悪かったのです。
そういう理由で何十年もダイヤモンドリングを箪笥の中にしまいっぱなしになさっておられる方が多いのではないでしょうか?
また、そういう方の中には「指輪は身につけません」と仰る方が多いのも特徴です。
それはそうですよね?身につけられるようなデザインのリングをお持ちではないのですから。
素敵な今風のデザインにリフォームされたら、貴女もすぐに「指輪を身につける人」に生まれ変わりますよ

ジュエリーリフォームのご相談、お見積は無料です。

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