立爪1カラットダイヤモンドを華奢なキラキラリングへリフォーム【神戸 元町】
はぎ妻でするんるん
今日はF.Tさまがお持ちになられた1ctUP立爪ダイヤモンドリングのリフォームをご紹介いたしますぴかぴか(新しい)
こちらがお持ち頂いた1.029ctのダイヤモンドの古い立爪リングです。

★ ビフォー ★
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さすが1ctUPもあるとダイヤモンドも大きいですね!
三角の大きな爪が余計にダイヤを大きく見せています。
ですが、爪が大きいのと台座が高いのとで身につけにくそうですあせあせ(飛び散る汗)
ただ、台座を低くして爪を小さくしただけではそれほどリングの印象は大きく変わりませんので
普段使いでおしゃれに身につけられるようなフォルムのデザインにリフォームなさいました。

★ アフター ★
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6点留めのハーフエタニティリング風のリングへリフォームいたしましたぴかぴか(新しい)
メレダイヤは直径1.5mmのものを14ピース、トータル約0.2ctお入れいたしました。
華奢なフォルムですが、メレダイヤがキラキラしていて洗練されているリングですので
カジュアルなお洋服にこちらのリングを1点だけ身につけられてもとても素敵でおしゃれな感じがします黒ハート
これからはどんどんカジュアルにフォーマルに、シーンを問わず1ctダイヤモンドリングを身につけてくださいね。

F.Tさま、この度は大切なダイヤモンドを当店でリフォームして下さいまして誠にありがとうございます。
「1ctのダイヤモンドなんて大き過ぎて普段使いに向かないのでは?」と、思われる方も少なくないと思います。
1ctのダイヤモンドの直径は約6.5mmです。(カットによって若干直径は変わってまいります)大きな色石のリングよりもかなり小さいのです。それでもダイヤモンドですから宝石の中で一番良く光りますから6.5mmでも存在感は宝石の中でダントツです!
そんなすばらしいダイヤモンドをお持ちなのに普段使いしにくいと決めつけてほとんど身につけたことがないなんて本当にもったいないお話です。
普段のショッピングやお友達とのランチ等以外におしゃれして出かけられるソーシャルパーティなんて残念ながら日本ではそうそう身近に開催されるものではないですし、いったいいつ、そして一生の内何度ダイヤモンドリングを身につける機会があるのか?考えていただければと思います。
普段使いしにくいのはダイヤの大きさのせいではございません。
単にデザインが古くておしゃれじゃないからです。ステキなデザインにリフォームなされば、逆に普段のお洋服にそれほど気を配られなくても指にキラリと光るおしゃれなダイヤモンドリングさえあったら自信を持って外出できるかもしれませんよ。
リフォームのご相談、お見積もりは無料です。