はぎ妻でするんるん
今日ご紹介するのは、K.Eさまからご依頼隊抱きましたダイヤモンドペンダントとリングのリフォームでするんるん
初めにペンダントネックレスのリフォームからご紹介いたします。

こちらが0.38ctの古いダイヤモンドペンダントです。
ご家族の方から譲り受けられたそうです。

* ビフォー *
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こちらをk18ホワイトゴールド製の覆輪留めでチェーン固定のペンダントにリフォームいたしました。

* アフター *
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HP掲載の覆輪留めプチペンダントの覆輪のパーツよりも枠が薄いものを使用しています。
ビフォーの大きな6つ爪のペンダントと同じダイヤとは思えない程すっきりしましたね黒ハート
つぎに、
こちらもまたまた古くて台座が仰木のように高い!ダイヤモンド一文字リングです。
5ピースで0.348ctございます。

* ビフォー *
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こちらをシンプルな共有爪がかわいいポイントとなっているハーフエタニティリングへリフォームいたしましたぴかぴか(新しい)

* アフター *
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こちらのリング、イエローゴールド製でも可愛らしいのですが、
ホワイトゴールド製やプラチナ製でお作りすると、ダイヤの間の丸い共有爪部分がキラリと光るので
爪部分がダイヤモンドみたいに見えるんですぴかぴか(新しい)
なんとなくお得な感じのリング枠ですよねハートたち(複数ハート)

K.Eさま、この度は大切なダイヤモンドを当店でリフォームして下さいまして誠にありがとうございます。
お母様やおばあさまが身につけて入らした古いダイヤモンド製品を譲り受ける事になった時、「こんな変なジュエリーいらない!」って思われる方がいらっしゃいます。
古いリングデザインはかわいくないですし、はっきり言ってダサイです。
その上、台座の高さが今ではあり得ない程高いため、身につけにくいですし。
ですが、「いらない!」なんて決しておっしゃらないでください!リング枠等のデザインは流行がありますから何十年も前野ものですからダサイと思われるのは当然です。けれども、その枠にセッティングされているダイヤモンドは何十年、何百年経っても決して古くなる事はありません。ショップで売っているダイヤモンドとなんら変わりないのです。(グレード等はそれぞれですが)
是非、貴女が身につけやすいデザインにリフォームし身につけてください。
ジュエリーリフォームのご相談、お見積もりは無料です。