0.3ctダイヤペンダントをミル打ちアンティーク風リングへリフォーム

はぎ妻です

今日はK.Sさまよりお持ちいただいたダイヤモンドのリフォームをご紹介いたします。

お持ちいただいたのは、0.363ctのちょっとだけ古いデザインのダイヤモンドペンダントネックレスです。
* ビフォー *

こちらを、

ペンダントではなくリングへリフォームなさりたいとのご相談でした。

そうですね。
究極の選択で、ダイヤのペンダントはなくても問題ないですが、
ダイヤのリングが無いと困るシーンってないこともないですからね

仕上がりはこちらです!
* アフター *

4点留めのミル打ちアンティーク風リングにリフォームいたしました

ペンダントが指輪になったら、なんか得したような気になりますよね
K.Sさま、この度は大切なダイヤモンドを当店でリフォームしてくださいまして誠にありがとうございます。

ダイヤモンドのペンダントってお洋服の襟の具合などによっては身につけられなかったり、あるいは身につけないほうがコーディネート的には良かったりすることもありますよね。
ですが、ダイヤモンドのリング(指輪)って意外と思われるかもしれませんが、最近のリングデザインの多くはお洋服を選ばないものが多いんです。
ですが1粒ダイヤモンドリングなど、いわゆるエンゲージリング的なデザインのリングってカジュアルなお洋服に合わなくてフォーマルなおシーンにしか合いません。
究極の選択でダイヤをペンダントかリングへとお考えでしたら、是非カジュアルにも身につけやすいリングになさった方がダイヤが活躍できるシーンが多いですよ。

ジュエリーリフォームのご相談、お見積もりは無料です。

神戸 元町

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