お友達のご紹介でお母様のエンゲージリングをリフォーム【神戸 元町】

はぎ妻でするんるん
今日ご紹介するのは、以前に当店でダイヤモンドリングをリフォームしてくださったお客様が
お友達のO.Eさまとご一緒にご来店いただきご紹介頂きましたぴかぴか(新しい)

O.Eさまは、今度ご結婚のご予定だそうで、
お母様のエンゲージリングだった立爪の0.29ctのダイヤモンドリングをお持ちになり、
こちらをリフォームなさりご自分のエンゲージリングぴかぴか(新しい)になさりたいとのご依頼でした。


★ ビフォー ★
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O.Eさまは、最初、

エンゲージリングはプラチナ製で作るもの

と、思い込まれていらしたようで、
プラチナ製でもいつも身につけられるのでしたら良いのですが、
O.Eさまは普段なさるジュエリーは
全てゴールド系です。
それでしたら敢えてプラチナ製になさらなくてもk18イエローゴールド製になさってはexclamation&question
とお勧めいたしました。
ゴールドだからってフォーマルなシーンに身につけていけないという決まりは全くありませんし、
海外の方なんて、むしろイエローゴールド製のダイヤモンドリングの方が好まれているお国もあったりしますしねぴかぴか(新しい)
仕上がりはこちらexclamation×2


★ アフター ★
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肌馴染みがよく、とっても可愛らしい印象のk18イエローゴールド製のダイヤモンドリングに生まれ変わりました
ぴかぴか(新しい)
ここ1年位の間に、すっかりイエローゴールド製のエンゲージリングのご注文も増えてきましたから、
むしろゴールドのリングの方がエンゲージリングのトレンドと言えるかもしれませんねぴかぴか(新しい)
エンゲージリング用の真っ白なケースにお入れしてご納品さしあげました黒ハート

RIMG0010.jpg



O.Eさま、この度は大切なダイヤモンドを当店でリフォームしてくださいまして誠にありがとうございます。

またお式が近くなりましたらマリッジリングのご相談にもお越し下さいませ!


エンゲージリングのダイヤモンドは新しく彼氏から買ってもらうもの、という決まりはありません。
お互いのご家族の中で、今は身につけなくなったダイヤモンドリングをもしお持ちでしたら、それを新しいデザインにリフォームして新しい世代のエンゲージリング(ご婚約指輪)になさる方がどんどん増えています。
ダイヤモンドリングの枠のデザインは流行があるのでいつかは古くなりますが、
ダイヤモンドはこの地上で一番硬い鉱物ですので、古くなったり傷ついたりすることはありません。
指輪枠さえ新しいものに変えれば、全くの新品のダイヤモンドリングに生まれ変わるのです。
ご相談、お見積もりは無料です。

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