ご婚約指輪へのリフォーム*0.2ctUPダイヤを可憐なK18アンティーク風に【神戸 元町】

はぎ妻です

今日はM.Kさまよりご依頼頂きましたダイヤモンドリングのリフォームをご紹介いたします

 

M.Kさまは、この度ご婚約なさる事になり、

ご家族のダイヤモンドをリフォームしてご婚約者様へ贈られたいとのご相談でした

こちらがお持ち頂いた0.235ctのダイヤモンドリングです。

 

 

* ビフォー *


こちらをかわいいご婚約者様にお似合いになるよう、K18イエローゴールド製で4点留めミル打ちアンティーク風リングへリフォームいたしました


* アフター *

 

 

 

 

素敵なご婚約指輪に生まれ変わりましたね

 

M.Kさま、この度は大切なダイヤモンドを当店でリフォームして下さいまして誠にありがとうございます。

ダイヤモンドのご婚約指輪はプラチナ製じゃないと駄目だなんていう決まりはありません。そもそも、プラチナをジュエリーに使用している国は日本を初めとするアジアの数カ国ぐらい(一部アメリカも)なのですよ。

日本ではいぶし銀の文化があるので、金色よりもいぶし銀に近いプラチナが好まれたという経緯もあるようですが、最近の日本製のK18は金色が薄めのシャンパンゴールドカラーになっていますので、黄色人種の肌によく馴染むのでカジュアルに身につけやすくなっているのです。

またゴールドのダイヤモンドリングだからといってパーティー等のフォーマルな場所で身につけていけないということは全くありません。ご婚約指輪も身につけられるご本人が身につけやすい金属素材(色)で作られた方が長くご愛用頂けると思いますよ。

 

ジュエリーリフォームのご相談、お見積もりは無料です。