6点留めミル打ちアンティーク風リングへリフォーム

はぎ妻です

今日ご紹介するのは、K.Kさまダイヤモンドリングリフォームです。

お持ちいただいたのは古い立爪の0.631ctダイヤモンドリングです
* ビフォー *

このままでしたら、せっかくのダイヤモンドもどんなシーンでも身につけることはできませんね

こちらを、
k18イエローゴールド製で

6点留めのミル打ちアンティーク風リングへリフォームいたしました
* アフター *

類似枠(デザイン)で、4点留めのものもございますが、

こちらの6点留めの方が若干アームが細めな感じです

上品で素敵なリングへ生まれ変わったので、これからはシーンを選ばず身につけていだだけそうですね

K.Kさま、この度は大切なダイヤモンドを当店でリフォームしてくださいまして誠にありがとうございました。

昔はダイヤモンドリングといえばプラチナ製の枠が一般的でしたが、今はお好みでゴールドのリング枠も多く使われております。
「良いダイヤモンドはプラチナの枠じゃないとだめ!」と言われておりましたが、良いダイヤはゴールド製の枠でもやはり綺麗なんです。
良いダイヤモンドはプラチナ製でもゴールド製でも変わらずよく輝きます。
ただし、カラーグレードが甘め(低い)ダイヤモンドで黄色味が気になられる場合、「ゴールド製の枠」にセッティングすると黄色味が目立たなくなり綺麗に見えるためオススメです。

ジュエリーリフォームのご相談、お見積もりは無料です。

神戸 元町

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