はぎ妻です![]()
今日ご紹介するのは、O.Mさまよりお持ちいただいたダイヤモンドリフォームです。

こちらを、



スクエアフォルムの方が少し場面も大きく大人っぽい印象で素敵ですね![]()
30年ぐらい前までは、きちんとしたダイヤモンドリングというのは全て「立爪(三角爪)」でした。
当時の技術ではこのような形が一番ダイヤモンドをよく輝かせると言われておりました。ですが、現在では工具と職人の技術の発達で、もっと小さい爪、低い台座、可愛いデザイン、などが可能になり、またそれらは立爪(三角爪)に負けないぐらいダイヤモンドを輝かせるリングとなっております。
立爪ダイヤモンドリングはデザインも凶器のようで可愛くないですし(笑)、あっちこっちに引っかかったりと大変身につけにくいので最近では立爪のまま身につけておられる方はお見かけしません。もし、こっそり立爪ダイヤモンドリングをしまっておられるのでしたら、是非リフォームなさって、ご自分のダイヤモンドに日の目を見せてあげてくださいね。
ジュエリーリフォームのご相談、お見積もりは無料です。
神戸 元町






