立爪0.5ctダイヤをカッチリ系リングへリフォーム

はぎ妻です

今日は、U.Kさまよりご依頼いただいたダイヤモンドリフォームをご紹介いたします。

お持ちになられたのは、0.572ctの立爪ダイヤモンドリングです
* ビフォー *

こういう昔の立爪リングって最近お見かけしませんが、

身につけることもできずずっとしまいっぱなしになっておられる方がまだまだおられるようですね

こちらのダイヤモンドをシンプルでカジュアルに身につけやすいよう

Pt900製でこちらのリングへリフォームいたしました
* アフター *

シンプルですが、カジュアルなシーンでもフォーマルなシーンでも身につけやすいリングへと生まれ変わりました
U.Kさま、この度は大切なダイヤモンドを当店でリフォームしてくださいまして誠にありがとうございます。

何十年もジュエリーを身につけていらっしゃらない、という方が時々おられますね。
何もお持ちではなければ仕方がないのですが、昔ご主人様から贈られたダイヤモンドのエンゲージリングをお持ちだったり、ご家族のご遺品のジュエリーだったりをお持ちでも「身につけられない」という漠然とした理由から何十年も身につけておられないようです。
「ジュエリーを身につけられない」というのは、決して貴女が質素?だからではなく、「お持ちのジュエリーのデザインが古い」からなんです。
高価なジュエリーをお持ちでも身につけられないのであれば、ある意味散財しているのとあまり変わりはありません。ジュエリーは「身につけてこそ価値がある」のです。古くて身につけにくいデザインであるならば、ご自身が素敵だと思うデザインへリフォームなさって是非身につけてください。

ジュエリーリフォームのご相談、お見積もりは無料です。

神戸 元町

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