0.4ctUP立爪ダイヤリングを高級ブランド風リングへリフォーム

はぎ妻です

今日ご紹介するのは、Hさまよりお持ちいただきました古い立爪ダイヤモンドリングのリフォームです。

お持ちいただいたのは、

0.470ctの古い立爪ダイヤモンドリングです
* ビフォー *

このデザインですから、

ずっと身につけられなくて、お嬢様の御結婚式も控えておられるので
身につけやすいリングへリフォームなさりたいとのご相談でした

こちらをアーム幅太めのボリューミーなカジュアルリングへリフォームいたしました
* アフター *

アーム部分のメレダイヤは彫留めで、
トータル0.306ctもセッティングされておりますのでボリューミーなだけではなくキラキラです

このフォルム、どこかの高級ジュエリーブランド風ですよね

素敵です

Hさま、この度は大切なダイヤモンドを当店でリフォームしてくださいまして誠にありがとうございます。

今日ご紹介したリングはアーム幅が太めのリングです。最近のジュエリーは華奢なフォルムが主流ではありますが、やはりお好みは色々ですので、ご希望があればこのようなしっかりしたフォルムのデザインもご提案させていただいております。
「太めだと今風ではない?」とご心配される方もおられますが、そんなことは断じてございません。
太めのフォルムが主流だった頃のものと、最近の太めのフォルムのリングとは爪の大きさや微妙なフォルムなどが違うのです。太めでも「今風の太めのリング」なんですよ。

ジュエリーリフォームのご相談、お見積もりは無料です。

神戸 元町

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