立爪ダイヤを4点留めアンティーク風リングへリフォーム

はぎ妻です

今日はS.Yさまよりご依頼いただいたダイヤモンドリフォームをご紹介いたします。

お持ちになられたのは、

0.323ctの立爪ダイヤモンドリングです
* ビフォー *

こちらを、
Pt900製の4点留めミル打ちアンティーク風リングへリフォームいたしました
* アフター *

全体のフォルムやミル打ちも素敵ですが、ダイヤのサイドにある小さなハートが可愛いですね
S.Yさま、この度は大切なダイヤモンドを当店でリフォームしてくださいまして誠にありがとうございました。

お洋服には「似合う、似合わない」というのがあると思いますが、ジュエリーの場合、それがほとんど無いように思います。
確かに手が大変小さかったり、指が細すぎたりすると大振りの宝石のリングや太いリングが似合わないということはよくあります。ですが最近のジュエリーデザインの主流は「華奢なフォルム」のものです。実は華奢なフォルムなものって、手の大きな方でも小さな方でもどんな方でも大抵お似合いになるんです。
ですから、ジュエリーのデザインを決められるときには似合うかどうかよりも、ご自分がそのデザインを好きか嫌いかで選ばられるのが一番失敗がないですよ。

ジュエリーリフォームのご相談、お見積もりは無料です。

神戸 元町

【LINE】ブログ更新情報配信してます。チャット(トーク)でお問い合わせもできますよ。
友だち追加