立爪ご婚約指輪をアンティーク風リングにリフォーム【神戸 元町】
はぎ妻でするんるん
今日ご紹介するのは、T.Fさまよりお持ち頂いた古い立爪のご自分のご婚約指輪のリフォームです。

こちらがお持ち頂いた0.27ctのダイヤモンドリングですぴかぴか(新しい)

* ビフォー *
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カットもシンメトリーも良いきれいなダイヤモンドですが、
やはりこういう立爪リングって、ダイヤがきれいでも身につけられませんねあせあせ(飛び散る汗)
T.Fさまも大切なご婚約指輪ではありますが、身につけられずずっとしまいっぱなしだったそうです。
いろいろ悩まれた結果、ミル打ちが施されたアンティーク風のリングにリフォームなさいましたぴかぴか(新しい)

* アフター *
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大きな爪も取れて、メインのダイヤモンドの良さが際立つようになりました。
またこちらのデザインでしたら、カジュアルなお出かけのときでもおしゃれに身につけることができますね。

T.Fさま、この度は大切なご婚約指輪を当店でリフォームしてくださいまして誠にありがとうございました。
ご婚約指輪はご婚約時代にだけ身につける物ではありません。むしろ、ご結婚後の奥様としてのフォーマルなお席、またお友達とのランチやショッピング等のときのさりげないおしゃれとして身につけるものです。
ミセスのときは偽物のアクセサリーでも何の問題もありませんが、ミセスになられて大切なシーンに身につけるアイテムとしてダイヤモンドのご婚約指輪は必須です。もし、デザインが古かったりフォーマルすぎるイメージのリングでしたら、カジュアルにも身につけられるようなおしゃれなデザインにリフォームなさることをお勧めいたします。
立派なご婚約指輪をお持ちなのにも関わらず、ご結婚後にはほとんど身につけないというのはもったいないことをなさっていると思われませんか?
ジュエリーリフォームのご相談、お見積もりは無料です。